(7)最終な酒のアテ

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おはようございます。
少しお酒について…
依存症になる前

居酒屋でおいしい焼き鳥や創作料理を肴におさけを嗜むのはすごく楽しい事でした。
自炊は簡単ものだし質素だし。|||
焼き鳥、揚げ物・・・ふだん自分じゃ作らない品々を囲んでの酒!!格別にビールおいしーっ
活気のある場!地元ではない駅で目新しい新鮮な感覚
交友が広くない私にのって”飲み会”って日常ではなくちょっとしたイベントだったんです。

オシャレじゃなくても、どっこにでもあるチェーン店でも一人で内心テンション上がりまくりでしたね。
呑むとしゃべれるんです。陽気になれるんです。寛大というか夜郎自大。気が大きく持てたんです。
ふだんはおとなしくあまり社交的に話すことが苦手なタイプですので・・・
飲み会の場で潰れたということはなかったですねかろうじて。
周りは適度にのむ感じでしたし
お酒自体おいしくいただいていました。

 

1人で飲んでるとやらかしてしまいます。
仕事で嫌なことがあり、そればかり頭の中をうずまいているときはひたすら飲酒です。
最初はほろ酔いが頭をにぶくし、そして高揚感をもたしてくれていました。

もっともっと、持続していたいという気持が酒の量を過剰にしていきます。

塩なめてお酒をすする。

 

おいしい~幸せ!・・・だからとしている行為ではないです。
お酒の味だけだと中々しゃくがすすまないのでとりあえず、何も食べたくない時は塩が肴でした。
見た目も飲みかたも気持ちのいいものではありませんね。
お酒好きな方にとって、楽しむものではなく頼るものがアルコールの私は不快ですよね…
うまく伝えられるように頭使わないと。

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